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婦人科形成

デリケートゾーンのお悩みに対する婦人科形成

小陰唇の大きさや左右差、副皮の形など、デリケートゾーンに関するお悩みは人それぞれです。婦人科形成は、見た目の改善だけでなく、擦れや違和感などの日常生活のお悩み改善を目的として行われることがあります。IANA CLINICでは、現在の状態やご希望を確認したうえで治療方法を選択しています。

デリケートゾーンのお悩みに対する婦人科形成

婦人科形成とは

婦人科形成は、女性器の形態や大きさを整える治療です。小陰唇の肥大や左右差、副皮の突出などによって、下着に擦れる、痛みや違和感がある、見た目が気になる、においや蒸れが気になる、といったお悩みにつながることがあります。当院では、現在の状態やご希望を確認しながら治療を行っています。

当院の婦人科形成の特徴

  • プライバシーに配慮した診察

    デリケートなお悩みだからこそ、安心してご相談いただける環境づくりを心がけています。

  • 左右差や形態を確認したうえで治療

    小陰唇や副皮の状態は一人ひとり異なります。現在の状態を確認したうえで治療計画を立てています。

  • 日常生活への影響も考慮

    見た目だけでなく、擦れや違和感などのお悩みにも配慮しています。

こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?
  • 小陰唇が大きいと感じる
  • 左右差が気になる
  • 下着に擦れて痛みがある
  • 違和感がある
  • 蒸れやすい
  • 見た目が気になる
  • 副皮が気になる
  • デリケートゾーンについて相談したい

当院が選ばれる理由

  • 現在の状態を確認したうえで診察

    お悩みやご希望を確認しながら治療を行っています。

  • プライバシーに配慮

    安心してご相談いただける環境づくりを心がけています。

  • 治療の限界も含めて説明

    期待できる変化やリスクについてもご説明しています。

施術詳細

  • 小陰唇縮小

    肥大した小陰唇を切除し、形態を整える施術です。

  • 副皮除去

    副皮を切除し、デリケートゾーンの形態を整える施術です。

    項目 内容
    麻酔(切開法) 局所麻酔、笑気麻酔、静脈麻酔
    ダウンタイム 腫れや内出血が1〜2週間程度みられることがあります

術後の過ごし方

シャワー

翌日から可能(創部は優しく洗い流してください)

入浴

約2週間後から可能

自転車・運動

創部への刺激を避けるため、約2〜4週間控えてください

性交渉

創部が落ち着くまで約1か月控えてください

生理

手術は生理期間を避けて予約をお取りします

主な副作用・リスク

腫れ、内出血、痛み、出血・血腫、左右差、傷跡、縫合部の離開、知覚の変化(一時的な過敏・鈍さ)、感染、イメージとの相違など。なお、排尿や性機能に関わる部位は温存されるため、日常機能への影響は基本的にありません。

施術の流れ

診察

現在の状態やお悩み、ご希望を確認します。小陰唇の大きさや左右差、副皮の状態などを診察し、適した治療方法をご説明します。

デザイン

切除範囲や仕上がりのイメージを確認しながらデザインを行います。

麻酔

施術内容に応じて局所麻酔を行います。ご希望に応じて笑気麻酔や静脈麻酔を併用することも可能です。

施術

デザインに沿って施術を行います。状態や施術内容によって施術時間は異なります。

術後説明

術後の過ごし方や注意事項についてご説明します。ご帰宅後に気になることがあればご相談いただけます。

経過診察

術後の状態を確認します。傷の治癒や経過を確認しながら必要なフォローを行います。

料金

メニュー 通常価格(税込)
小陰唇縮小 片側 99,000円
小陰唇縮小 両側 158,000円
副皮除去 片側 88,000円
副皮除去 片側 88,000円
副皮除去 両側 120,000円

※料金は税込表記です。

よくある質問

当院では自由診療となります。

現在の状態を確認したうえで治療を行っています。

時間の経過とともに目立ちにくくなることが一般的です。

痛みや違和感が数日から1週間程度みられることがあります。

術後経過によって異なりますので診察時にご説明しています。

診察のみでも可能です。

まずはお気軽に無料カウンセリング

小陰唇や副皮のお悩みは、人によって気になるポイントが異なります。当院では現在の状態を確認したうえで診察を行っています。まずは診察をご利用ください。

監修医情報

穴井 元康

IANA CLINIC 院長

穴井 元康Anai Motoyasu

産業医科大学卒業。整形外科医として全身の解剖学を学び、その知見を活かして美容外科へ転身。日本国内での臨床経験に加え、韓国の脂肪吸引専門クリニックでの研修をはじめ、スペイン・台湾・フランスなど国内外で手術を研鑽。VASERをはじめ複数の脂肪吸引システムの認定・経験を経た上で、当院では繊細な操作性を重視しMicroAire PALを主に採用しています。解剖学に基づいた安全性と自然で美しい仕上がりを追求しています。
顔の脂肪吸引では、骨格や脂肪の付き方、皮膚の状態を総合的に評価したうえで、自然で美しいフェイスラインを目指して施術を行っています。カウンセリングからデザイン、施術、アフターケアまで一貫して担当し、骨格や脂肪の付き方に応じて治療を行っています。

資格・所属

  • VASER脂肪吸引認定医
  • 日本整形外科学会 所属
  • 日本抗加齢医学会 所属
  • LaPrin Plastic Surgery E-Lipo Academy Fellowship 修了(韓国)
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